2009年の活動について

本年も御愛顧の程宜しく御願致します。

昨年はサイト全般のカタチについて再編等をしながら方向性を考えておりましたが、今後のありかたについては細かい記事の集合体を以て全体像を示し、地域別の項目としてつなげていこうかと考えております。まずは海府浦の項について重点的に進めます。

今年は当初の目的であったORJの寄稿を。
 
  21:18 | Trackback:0 | Comment:0 | 
 
 
 
 
 

臨隧会の細分化

臨隧会の細分化につき、一つ一つの隧道を取り上げてみることにしています。

改めてこの冬〜春に向けて取材をして更なる充実を図りたいと考えております。
臨隧会に続いて短篇集の分割で橋梁集や峠集といった細分化レポに取り掛かろうとも考えています。


さて、今年は目標であったORJの原稿作成までは辿り着きませんでしたが、「業界」内では商業紙への情報協力等着々と活動の幅も出来つつあります。

来年こそはインディーズデビュー、と行きたいところ。もちろんそのためのサイト活動でもあります。


 
  20:09 | Trackback:0 | Comment:0 | 
 
 
 
 
 

明治新道 蒲萄越え再編

ひとまず蒲萄越え(大須戸〜大毎)の再編を終了させました。
後は短篇集でとりあげようと考えている箇所が何点か作成する予定です。

さてさて、この冬に海府浦の取材を計画&ORJ用の記事作成にコッソリと取り掛かりたいような気がします。

冬場でこそ可能な場所もあるので、天候と相談しながら可能な限り写真撮りを進めたい次第。
 
  12:31 | Trackback:0 | Comment:0 | 
 
 
 
 
 

海府浦

海府浦の北端が何処かを考察した場合、
仝兀
蒲萄川河口
1泊崎
この何れかなのであるが、
集落地理の観点より列村形態の漁村群として考察すれば 
蒲萄山塊の西縁として見た場合は◆
地形(断層崖)や地質(花崗岩帯)から考えるとである。

満流隧としてはタカヘツリを考察する上でと考えるのが正なのであろうか。
(但し鵜泊村の本体は含まない)

南端は岩ヶ崎(=広義での三面川河口)である。

ひとまず明治新道の再編を終え、タカヘツリより以南・馬下までの細分化したレポを進めます。
 
  23:52 | Trackback:0 | Comment:0 | 
 
 
 
 
 

臨隧会の再編集

臨隧会の再編集を進めています。

これも初期のレポートを分割・再編をしてより詳細なものに繫げて行くものです。

今までの内容を刷新し、全体のバランスや構成を統一させることによって次なる目標へと結びつけていく次第です。

現在行っている再編の作業を今年中には終了させ、あらたなレポートの開始をしたいと考えております。

 
  14:35 | Trackback:0 | Comment:0 | 
 
 
 
 
プロフィール
 
 

Author:multi_zuidou
FC2ブログへようこそ!

 
 
最近の記事
 
 
 
 
最近のコメント
 
 
 
 
最近のトラックバック
 
 
 
 
月別アーカイブ
 
 
 
 
カテゴリー
 
 
 
 
 
ブログ内検索
 
 
 
 
RSSフィード
 
 
 
 
リンク
 
 
 
 
By FC2ブログ
 
 

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

 
 
ブロとも申請フォーム
 
 
 
 
QRコード
 
 
QRコード